世界青年の船 Ship For World Youth 2004

 

 寄港地 インド


 久々のインド1日目


ああ、インド。インドだインド。懐かしい〜。
寄港地として寄ったので時間は短かったのだけれど、久々のインドは胸が躍ります。しかも今回寄ったボンベイは行った事がないところだったのでさらにワクワク。でもすぐにフリータイムがあるわけではなく、一日目は交流事業です。

ドレスコードはスマートカジュアルだったので小奇麗な格好をして、グループごとの貸し切りバスで出発(贅沢!)。まずWelcomeセレモニーみたいなところで踊りとかを見た(でも寝てしまった・・・毎晩遅くまで飲んでるから・・・)。


その後立食パーティー。北〜南インド料理がたくさん食べれた。食べたことのないインド料理もたくさん。でも会場に入るのに時間がかかってしまって食事の時間はたったの20分!(ガーン)このあたりが「日本人はいつもスケジュールを詰め込みすぎだ」と外国人青年がよく文句をいうところ。
 

その次にMombai Women's University(つまり女子大)に見学に。
学長の話のあとはヨガをみたがこれがすごい!なんでそんなに体が曲がるの!?反ったり曲がったりくねくね・・・ああ、人間ここまでやわらかくなるもんだなのだ。
あとインドの着物の歴史ファッションショー。昔のサリーからバンジャビドレス、今のジーンズの姿まで肌の露出がだんだん大きくなっていったこと、色もカラフルになっていったことなど女性の自立とがわかって面白かった。


その日の夜はReception。渋滞のせいで船に帰ったのは6:45、パーティーは7時から。超特急でシャワー、着替え、メイクをする。しかもドレスコードはフォーマル。こんなドレスアップするパーティーは初めてだったけれど、みんなとっても綺麗だったー。そしてご飯も豪華!

第16回世界青年の船 メニュー

世界青年の船とは

○世界青年の船とは
○参加者はこんな人たち
○東南アジア青年の船との違い

参加までの道のり

○応募方法と一次選考
○二次試験(面接、筆記)
○合格〜事前研修〜再び集まるまで
○協賛品の獲得!
○直前研修

船内の生活とか

○日本丸にのって出発!
○スケジュールはこんな感じ
○毎日の生活
○日本丸の紹介
○日本丸の食事
○Holidays
○病気になった!
○Ship Love?
○英語が苦手でも・・・
○エキシビジョン、Faerwell Party
○最後の日、そして別れ

船内活動

○グループ/委員会
○クラブ活動 ポロロン・ポロロン・プップップー
○自主活動 おしゃれ同好会
○ディスカッション/セミナー
○ナショナルプレゼンテーション
○スポーツ&レクレーション

寄港地活動

○インド
○インド2
○タンザニア
○タンザニア2
○セイシェル
○セイシェル2
○シンガポール

写真館

LOMOで撮った世界青年の船の写真はこちらから。




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